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風俗嬢と意気投合して、一緒に海外旅行に行くことになった僕の体験談。

懐かしの再会とプレイ

昔よく指名していたデリヘル嬢がいたのですが、いつの間にか辞めてしまったので、しばらく会っていませんでした。それから1年ぐらいしたら、また同じお店に戻っていたので、久しぶりに指名して遊びました。覚えているかどうかはわかりませんでしたが、会った瞬間に久しぶりと言われたので、はっきりと覚えてくれていたようです。1年ぶりでしたがすぐにわかってくれてちょっと嬉しかったですね。1年ぶりなので色々と会話に時間を使いましたが、もちろんプレイも行いました。ずっと仕事を離れていたのでどうかなとは思いましたが、昔のようにサービステクニックは健在です。私の好きなプレイも覚えてくれていたようで、積極的にしてくれました。イキそうになるとサービスを辞めて寸止めを繰り返しされましたが、これも私が好きなプレイの一つでした。最後は我慢しきれずに思いっきり発射となりましたが、1年ぶりの彼女を味わってみて、やっぱり最高だなと思いました。

女の子の口内へ大爆発です

シャワーを終え、待つこと10分ほどでノックがあり、ホテヘル嬢の到着です。ドア越しにアイマスクを受け取り、すぐに腰にはバスタオルでベッドにて待ちます。アイマスクで視界を奪われているので、耳を研ぎ澄まします。女の子が入室していきなり「今日はたくさんエッチなことしようね」と言いながら、バスタオルを取り払います。「お客さんの気持ちいいとこ調べちゃお」といきなりの脇舐めです。いつのまに脱いだのか女の子も全裸ですよ。乳首、脇腹、太ももへのリップ攻めで頭もクラクラです。言葉とリップ攻めでフル勃起ギンギンのちんぽへは焦らしのノータッチがまた憎いですよ。焦らされて、さらにギンギンのちんぽへようやく手と口でサービススタート。女の子の唾液とちんぽのガマン汁でヌルヌルギンギンと化して爆発寸前・・しかしここでも爆発を許さない焦らしの女の子のテクニックもすごいですよ。爆発寸前〜焦らしの無限とも思われるループの中で、アイマスクを外します。ここで初対面、そこにはクリッとした目のキュートな女の子がおりました。ドンドン硬くなってるね。今日は何回くらい逝けるかな?と言われつつ、限界に達して女の子のお口へ大爆発しました

デリヘル嬢を呼ぶ前に・・・

春だというのに、まだまだ寒い日が続いております。そんな中、デリヘルを家に呼んでしまったのがミスでした。結果的には満足したけど、デリヘル嬢を家に呼ぶときは、最低限の設備は揃えていないといけませんね。お店に電話してデリヘル嬢を呼んでから、暖房器具が使えないことを思い出し、露頭に迷っちゃいました。寒い中じゃエッチは燃えないし、女の子にも悪い思いをさせてしまいますよね。最終的に、お風呂にお湯を溜めて、そこでエッチすることになりました。女の子の方は「肌荒れしそう」って顔をしていました。ほんと、悪いことをしてしまったような気がします。入浴時にフェラをしてもらいました。水面にペニスを先端を突き出してフェラしてもらうというものです。ソープでも、よくあるプレイですね。お風呂場での射精は処理がめんどくさくなくて助かります。射精したあとは、お湯でさっと洗い流し、手コキで二戦目にすぐに突入しました。次からは、しっかりエアコンを点検してから呼びます。